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2018年6月 3日 (日)

電源タップ

まあまあ ここ20年かなー

ライブの仕事でプロの現場では 専属の音響 照明 楽器ローディーがいるので
問題ないのですが


ライブハウスの現場でアマチュアと仕事すると
当たり前に ライブハウスで ここまで電源が欲しいって言われますが

エフェクターの電源って普通は 自分の問題なんですよねー
5メートルくらいの電源タップは持って歩くのが 常識なんですがねー

何故か  タップは持ち歩かない
短い電源で なんとかしようって

何でもライブ当日に 借りようって思うのは良くないねー

シールドだって ステージが大きいのに3メートルしか持ってない
やはり借りれば良いって

自分で持つものってしっかり考えないとね

いつまでもエフェクターに電源が入らないとか
時間を短縮しない 

努力をしてないんだよなー残念

ライブハウスのリハーサル時間ってとっても大切な時間です
他のバンドに迷惑をかけない事が大切


リハが十分に出来なければ 全てライブハウスの責任って 言うのはおかしいよね

リハ前に トラブルも想定して 全てを準備しておくのが 正しい 

だらだら してる バンドが多すぎますね

チューニングはしてない アンプの事は考えてない 他のバンドのリハーサルを見てない

準備って心掛けていない バンドが多い
アンプはすぐに電源が入るものですが
エフェクターの電源だけはボーッと ライブハウスのスタッフが
電源を持って来てくれるまで待ってるってバンドが多すぎる

せめてエフェクターボードの電源やアンプまでのシールドって
長ければ
大は小を兼ねるわけです

ライブハウスは色々助けてくれてますが 
自分の立場も考えないといけないと思いますね

何でも ライブハウスに頼ってるておかしいよなー

シールドや 電源タップってバンド演奏者側の責任なんですよねー
本当はアンプの裏側で 電源を引き回すのが普通なんですがねー


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